シュッピン(3179)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 筆記具事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2019年9月30日
- 1319万
- 2020年9月30日
- -1569万
- 2021年9月30日
- -180万
- 2022年9月30日
- 1568万
- 2023年9月30日 +61.15%
- 2528万
- 2024年9月30日 +56.3%
- 3951万
- 2025年9月30日 -27.63%
- 2859万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間においては、「eBay」でオーストラリア向けの取扱商品を拡充させた他、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う国際物流の停滞により、停止・縮小させていたカナダ向けの商品取扱を全面的に復活させました。これにより、オーストラリア、カナダの両国では、米国と同等のラインナップで販売が可能となりました。円安・ドル高が進行したことも追い風となり、越境ECにおける売上高は1,536,181千円(前年同四半期比14.6%増)となりました。2023/11/09 11:37
越境ECにおける売上高はカメラ事業、時計事業、筆記具事業、自転車事業にそれぞれに含まれて計上されており、当第2四半期累計期間ではカメラ1,224,631千円、時計308,617千円、筆記具2,908千円、自転車24千円となっています。
[販売チャネル別売上高の状況]