シュッピン(3179)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 筆記具事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 1104万
- 2014年12月31日 +93.28%
- 2134万
- 2015年12月31日 +101.99%
- 4311万
- 2016年12月31日 -10.43%
- 3862万
- 2017年12月31日 -21.31%
- 3039万
- 2018年12月31日 -77.25%
- 691万
- 2019年12月31日 +151.61%
- 1739万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間においては、「eBay」でオーストラリア向けの取扱商品を拡充させた他、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う国際物流の停滞により、停止・縮小させていたカナダ向けの商品取扱を全面的に復活させました。これにより、オーストラリア、カナダの両国では、米国と同等のラインナップで販売が可能となりました。円安・ドル高が進行したことも追い風となり、越境ECにおける売上高は2,410,312千円(前年同四半期比22.1%増)となりました。2024/02/08 11:32
越境ECにおける売上高はカメラ事業、時計事業、筆記具事業、自転車事業にそれぞれに含まれて計上されており、当第3四半期累計期間においては、カメラ事業1,890,334千円、時計事業514,648千円、筆記具事業4,915千円、自転車事業413千円となっております。
[販売チャネル別売上高の状況]