無形固定資産
個別
- 2017年3月31日
- 4億6899万
- 2018年3月31日 -5.51%
- 4億4315万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額116,476千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2018/06/27 15:37
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ソフトウエア仮勘定の増加額は含めておりません。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42,647千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△806,605千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理統括部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額2,013,313千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(3) 減価償却費の調整額118,785千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ソフトウエア仮勘定の増加額は含めておりません。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額55,709千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/27 15:37 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエアは定額法を採用しており、主な耐用年数は5年であります。尚、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。2018/06/27 15:37 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/27 15:37
投資活動に使用されたキャッシュ・フローは、184,685千円(前年同期比51.4%増)となりました。これは、主として無形固定資産の取得による支出104,178千円、差入敷金保証金の差入による支出45,781千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)