有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額116,476千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2018/06/27 15:37
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ソフトウエア仮勘定の増加額は含めておりません。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42,647千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- (3) 減価償却費の調整額118,785千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2018/06/27 15:37
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ソフトウエア仮勘定の増加額は含めておりません。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額55,709千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法、それ以外は定率法を採用しております。尚、主な耐用年数は、建物は18~36年、その他は3~20年であります。
(2)無形固定資産
ソフトウエアは定額法を採用しており、主な耐用年数は5年であります。尚、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。尚、主な償却期間は5年であります。2018/06/27 15:37 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/27 15:37
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 山手新宿ビル内装工事一式 13,153千円 工具、器具及び備品 防犯カメラ一式 1,210千円 ソフトウエア スマホ関連機能開発 38,538千円 EC情報検索 26,273千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は7,798,584千円となり、前事業年度末と比較して2,071,202千円の増加となりました。これは主として現金及び預金が624,422千円増加したこと、売掛金が238,314千円増加したこと、商品が984,796千円増加したことによるものであります。2018/06/27 15:37
固定資産は982,201千円となり、前事業年度末と比較して32,893千円の増加となりました。これは主としてソフトウエアが21,634千円減少したこと、及び差入敷金保証金が47,793千円増加したことによるものであります。
負債につきましては、4,449,419千円となり、前事業年度末と比較して1,171,807千円の増加となりました。