営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- 16億2589万
- 2024年9月30日 +24.28%
- 20億2068万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、中間損益計算書上の営業利益でありますが、各報告セグメントへの配分が困難な本部人件費等の一般管理費677,483千円については調整額としております。2024/11/11 12:05
当中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益は、中間損益計算書上の営業利益でありますが、各報告セグメントへの配分が困難な本部人件費等の一般管理費816,466千円については調整額としております。2024/11/11 12:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、主軸のカメラ事業では、引き続き「AIMD」導入の効果もあり、堅調な売上総利益率を維持しております。時計事業では、免税の減少などにより売上高は軟調な推移でありながら、今期から導入している「AIサポートMD」の効果もあり、堅調な売上総利益率を維持しております。この結果、当中間会計期間の売上総利益率は19.2%となりました。2024/11/11 12:05
販売費及び一般管理費におきましては、売上高連動の販売促進費やクレジット利用手数料等の増加があり3,081,830千円(前年同期比11.2%増)となりましたが、AI活用によるスリムな経営の継続により、売上高販売管理費比率は前年同期比0.2%減少の11.6%となりました。この結果、営業利益は2,020,684千円(前年同期比24.3%増)、経常利益は2,003,993千円(前年同期比22.8%増)、中間純利益は1,365,624千円(前年同期比22.9%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。