3179 シュッピン

3179
2026/04/23
時価
234億円
PER 予
14.25倍
2013年以降
6.08-46.41倍
(2013-2025年)
PBR
2.39倍
2013年以降
1.36-10.33倍
(2013-2025年)
配当 予
4.28%
ROE 予
16.76%
ROA 予
8.39%
資料
Link
CSV,JSON

シュッピン(3179)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

個別

2011年3月31日
9536万
2012年3月31日 +122.1%
2億1179万
2013年3月31日 +84.01%
3億8972万
2014年3月31日 +79.99%
7億144万
2015年3月31日 +26.39%
8億8655万
2016年3月31日 -6.14%
8億3210万
2017年3月31日 +31.83%
10億9698万
2018年3月31日 +40.1%
15億3691万
2019年3月31日 -6.04%
14億4406万
2020年3月31日 +21.52%
17億5478万
2021年3月31日 -8.07%
16億1314万
2022年3月31日 +94.69%
31億4070万
2023年3月31日 -21.58%
24億6308万
2024年3月31日 +35.74%
33億4350万
2025年3月31日 +1.6%
33億9686万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定、ソフトウエア仮勘定の増加額は含めておりません。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,660千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/23 15:42
#2 セグメント表の脚注
整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△1,688,883千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理統括部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額3,467,118千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(3) 減価償却費の調整額22,552千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定、ソフトウエア仮勘定の増加額は含めておりません。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額676,073千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/23 15:42
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
また、共用資産については、各報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については、合理的な基準に基づき、各報告セグメントへ配分しております。
2025/06/23 15:42
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面では、主軸のカメラ事業で「AIMD」の改良を行い、売上高が伸びる中で売上総利益率を維持する努力を続けております。しかしながら、販売構成における新品比率の高さが全体の利益率に一定の影響を及ぼしております。時計事業では、売上高の回復と、利益を確保した価格水準での販売を両立することができております。その結果、当事業年度の売上総利益率は前事業年度と同率の18.7%となりました。
販売費及び一般管理費においては、システム強化やメンテナンス対応に伴うシステム費用の増加等もあり6,455,617千円(同11.6%増)となり、売上高販売管理費比率は前年同期から0.4ポイント増の12.3%となりました。また、基幹システムの開発計画の変更によって、ソフトウエア資産(ソフトウエア仮勘定)の資産性を再検討した結果、減損損失として特別損失に386,303千円を計上することとなり、これらによって、営業利益は3,396,866千円(同1.6%増)、経常利益は3,368,170千円(同0.7%増)、当期純利益は2,020,774千円(同13.0%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/23 15:42

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