3179 シュッピン

3179
2026/04/24
時価
230億円
PER 予
13.99倍
2013年以降
6.08-46.41倍
(2013-2025年)
PBR
2.34倍
2013年以降
1.36-10.33倍
(2013-2025年)
配当 予
4.36%
ROE 予
16.76%
ROA 予
8.39%
資料
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シュッピン(3179)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年9月30日
11億2400万

個別

2012年3月31日
2億1179万
2012年9月30日 -24.86%
1億5913万
2012年12月31日 +66.26%
2億6458万
2013年3月31日 +47.3%
3億8972万
2013年6月30日 -55.85%
1億7204万
2013年9月30日 +75.24%
3億149万
2013年12月31日 +72.06%
5億1876万
2014年3月31日 +35.22%
7億144万
2014年6月30日 -82.92%
1億1977万
2014年9月30日 +185.64%
3億4213万
2014年12月31日 +101.15%
6億8821万
2015年3月31日 +28.82%
8億8655万
2015年6月30日 -78.66%
1億8916万
2015年9月30日 +129.11%
4億3338万
2015年12月31日 +54.55%
6億6980万
2016年3月31日 +24.23%
8億3210万
2016年6月30日 -69.59%
2億5301万
2016年9月30日 +86.88%
4億7283万
2016年12月31日 +76.32%
8億3372万
2017年3月31日 +31.58%
10億9698万
2017年6月30日 -70.93%
3億1893万
2017年9月30日 +131%
7億3673万
2017年12月31日 +66.78%
12億2869万
2018年3月31日 +25.09%
15億3691万
2018年6月30日 -77.49%
3億4603万
2018年9月30日 +97.14%
6億8215万
2018年12月31日 +69.35%
11億5519万
2019年3月31日 +25.01%
14億4406万
2019年6月30日 -63.29%
5億3014万
2019年9月30日 +112.15%
11億2469万
2019年12月31日 +38.4%
15億5656万
2020年3月31日 +12.73%
17億5478万
2020年6月30日 -93.84%
1億806万
2020年9月30日 +391.52%
5億3117万
2020年12月31日 +119.61%
11億6648万
2021年3月31日 +38.29%
16億1314万
2021年6月30日 -57.98%
6億7783万
2021年9月30日 +94.1%
13億1566万
2021年12月31日 +77.19%
23億3116万
2022年3月31日 +34.73%
31億4070万
2022年6月30日 -72.74%
8億5630万
2022年9月30日 +90.15%
16億2827万
2022年12月31日 +37.52%
22億3928万
2023年3月31日 +9.99%
24億6308万
2023年6月30日 -66.72%
8億1962万
2023年9月30日 +98.37%
16億2589万
2023年12月31日 +58.35%
25億7461万
2024年3月31日 +29.86%
33億4350万
2024年6月30日 -64.51%
11億8657万
2024年9月30日 +70.3%
20億2068万
2024年12月31日 +31.31%
26億5328万
2025年3月31日 +28.03%
33億9686万
2025年6月30日 -87.58%
4億2198万
2025年9月30日 +122.69%
9億3970万
2025年12月31日 +90.23%
17億8760万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定、ソフトウエア仮勘定の増加額は含めておりません。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,660千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/23 15:42
#2 セグメント表の脚注
整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△1,688,883千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理統括部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額3,467,118千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(3) 減価償却費の調整額22,552千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定、ソフトウエア仮勘定の増加額は含めておりません。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額676,073千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/23 15:42
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
また、共用資産については、各報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については、合理的な基準に基づき、各報告セグメントへ配分しております。
2025/06/23 15:42
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面では、主軸のカメラ事業で「AIMD」の改良を行い、売上高が伸びる中で売上総利益率を維持する努力を続けております。しかしながら、販売構成における新品比率の高さが全体の利益率に一定の影響を及ぼしております。時計事業では、売上高の回復と、利益を確保した価格水準での販売を両立することができております。その結果、当事業年度の売上総利益率は前事業年度と同率の18.7%となりました。
販売費及び一般管理費においては、システム強化やメンテナンス対応に伴うシステム費用の増加等もあり6,455,617千円(同11.6%増)となり、売上高販売管理費比率は前年同期から0.4ポイント増の12.3%となりました。また、基幹システムの開発計画の変更によって、ソフトウエア資産(ソフトウエア仮勘定)の資産性を再検討した結果、減損損失として特別損失に386,303千円を計上することとなり、これらによって、営業利益は3,396,866千円(同1.6%増)、経常利益は3,368,170千円(同0.7%増)、当期純利益は2,020,774千円(同13.0%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/23 15:42

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