営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年9月30日
- 20億2068万
- 2025年9月30日 -53.5%
- 9億3970万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、中間損益計算書上の営業利益でありますが、各報告セグメントへの配分が困難な本部人件費等の一般管理費816,466千円については調整額としております。2025/11/11 15:30
当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、中間損益計算書上の営業利益でありますが、各報告セグメントへの配分が困難な本部人件費等の一般管理費974,200千円については調整額としております。2025/11/11 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、カメラ事業における「AIMD」が順調に稼働し、売上総利益率は堅調に推移しましたが、売上高の減少により売上総利益は前年同期を下回りました。時計事業においても、売上高及び売上総利益が減少し、この結果、当中間会計期間の売上総利益率は18.2%となりました。2025/11/11 15:30
販売費及び一般管理費においては、ベースアップによる人件費の増加に加え、販売促進施策の導入や株主優待券の利用が増加し3,516,583千円(同14.1%増)となり、売上高販売管理費比率は前年同期比2.8%増加の14.4%となりました。この結果、営業利益は939,709千円(同53.5%減)、経常利益は922,032千円(同54.0%減)、中間純利益は613,317千円(同55.1%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。