- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「立替金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた84,354千円は、「立替金」37,113千円、「その他」47,241千円として組み替えております。
2016/06/27 16:35- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
流動資産
前連結会計年度において「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において独立掲記していた「流動資産」の「リース投資資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「リース投資資産」に表示していた17,749千円、「その他」に表示していた119,739千円は、「未収入金」54,916千円、「その他」82,572千円として組み替えております。
2016/06/27 16:35- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は1,547,195千円となり、前連結会計年度末に比べ64,066千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が97,479千円、未収入金が70,890千円増加したものの、売掛金及び受取手形が208,082千円減少したことによるものであります。また、固定資産は169,418千円となり、前連結会計年度末に比べ33,364千円減少いたしました。これは主にリース投資資産が38,505千円減少したことによるものであります。
(負債)
2016/06/27 16:35