ソフトウエア
連結
- 2015年3月31日
- 8368万
- 2016年3月31日 +12.82%
- 9441万
個別
- 2015年3月31日
- 8368万
- 2016年3月31日 +12.82%
- 9441万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 特許権 10年2016/06/27 16:35
ソフトウエア 5年(社内における見込利用可能期間) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期の増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/06/27 16:35
ソフトウエア 業務管理システム 41,606千円
- #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/06/27 16:35
投資活動の結果使用した資金は19,720千円(前年同期99,655千円の使用)となりました。これは主としてリース債権の回収17,467千円、ソフトウエアの購入46,944千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2016/06/27 16:35
当社グループは、地盤解析を主な事業とする単一セグメントであることから、事業用資産は全体で1つの資産グループとしております。また、遊休資産及び処分予定資産につきましては、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都中央区 遊休資産 ソフトウエア
上記遊休資産については、将来の具体的使用計画がないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失(7,081千円)に計上しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2016/06/27 16:35
前連結会計年度において「無形固定資産」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当
連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物・・・3~15年
機械装置及び運搬具 ・・・8年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
のれん・・・10年
ソフトウエア・・・5年(社内における見込利用可能期間)2016/06/27 16:35