ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 9431万
- 2019年3月31日 -31.06%
- 6502万
個別
- 2018年3月31日
- 9402万
- 2019年3月31日 -32.01%
- 6392万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・・・8~15年
工具、器具及び備品・・・3~6年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
特許権・・・10年
のれん・・・10年
ソフトウエア(自社利用分)・・・5年(社内における見込利用可能期間)
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 17:08 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- のれん・・・・・・・・・・・5~10年2019/06/26 17:08
ソフトウエア(自社利用分)・・・5年(社内における見込利用可能期間)
③リース資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- のれん・・・10年2019/06/26 17:08
ソフトウエア(自社利用分)・・・5年(社内における見込利用可能期間)
(3) リース資産 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物・・・・8~15年
機械装置及び運搬具 ・・・6年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
のれん・・・・・・・・・・・5~10年
ソフトウエア(自社利用分)・・・5年(社内における見込利用可能期間)
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 17:08