- 6072
- 2026/10/05
- 時価
- 261億円
- PER 予
- -倍
- 2013年以降
- 赤字-482.67倍
(2013-2026年) - PBR
- 18.2倍
- 2013年以降
- 1.76-56.24倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億5614万
- 2020年3月31日 -69.18%
- 4811万
個別
- 2019年3月31日
- 7813万
- 2020年3月31日 -39.22%
- 4748万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
特許権・・・10年
のれん・・・10年
ソフトウエア(自社利用分)・・・5年(社内における見込利用可能期間)2020/06/26 16:42 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
a 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
b 未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
c 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
d 貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物・・・・8~15年
機械装置及び運搬具 ・・・6年2020/06/26 16:42 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
のれん・・・・・・・・・・・5~10年
ソフトウエア(自社利用分)・・・5年(社内における見込利用可能期間)
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/26 16:42