- 6072
- 2026/08/27
- 時価
- 237億円
- PER 予
- -倍
- 2013年以降
- 赤字-482.67倍
(2013-2026年) - PBR
- 16.51倍
- 2013年以降
- 1.76-56.24倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億4392万
- 2022年3月31日 -17.85%
- 1億1823万
個別
- 2021年3月31日
- 8億7702万
- 2022年3月31日 -3.06%
- 8億5014万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.地域ごとの情報2022/06/24 14:47
本邦における売上高の金額が、連結損益計算書の売上高の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。また、本邦における有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 14:47
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/06/24 14:47前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)その他 4 千円 - 千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2022/06/24 14:47前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)その他 182 千円 - 千円 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
本邦における売上高の金額が、連結損益計算書の売上高の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。また、本邦における有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/24 14:47 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/24 14:47
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2022/06/24 14:47
当連結会計年度末の資産合計は1,760,339千円となり、前連結会計年度末に比べ43,050千円増加いたしました。流動資産は1,642,109千円となり、前連結会計年度末に比べ68,744千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が367,180千円増加、未成工事支出金が41,153千円増加、有価証券が256,120千円減少、未収入金が116,263千円減少したことによるものであります。固定資産は118,230千円となり、前連結会計年度末に比べ25,694千円減少いたしました。これは主に、ソフトウエアが9,207千円増加、長期貸付金が34,051千円減少したことによるものであります。
(負債の部) - #8 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2022/06/24 14:47
新型コロナウイルス感染症は依然として先行き不透明な状況にありますが、ワクチン接種の普及や政府・自治体の諸施策等により、経済社会活動は緩やかながら正常化していくことが想定されます。しかしながら、資源価格の高騰や住宅ローン金利の上昇等もあり、翌事業年度以降の新設住宅着工戸数は緩やかに減少していくと仮定し、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、当該見積りは現時点の最善の見積りであるものの、新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経済環境への影響が変化した場合には、当該見積りの結果に影響し、翌事業年度以降の財政状態、経営成績の状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2022/06/24 14:47
新型コロナウイルス感染症は依然として先行き不透明な状況にありますが、ワクチン接種の普及や政府・自治体の諸施策等により、経済社会活動は緩やかながら正常化していくことが想定されます。しかしながら、資源価格の高騰や住宅ローン金利の上昇等もあり、翌連結会計年度以降の新設住宅着工戸数は緩やかに減少していくと仮定し、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、当該見積りは現時点の最善の見積りであるものの、新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経済環境への影響が変化した場合には、当該見積りの結果に影響し、翌連結会計年度以降の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2022/06/24 14:47
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)