ソフトウエア
連結
- 2023年9月30日
- 2000万
- 2024年9月30日 -25%
- 1500万
個別
- 2023年9月30日
- 1500万
- 2024年9月30日 -6.67%
- 1400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2024/12/23 12:30
自社利用のソフトウエア 3~5年
その他 5年 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.その他は、請負契約に係る受注制作のソフトウエア開発による収入等であります。2024/12/23 12:30
2.その他の収益は、主として企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資に係る収益であり、「収益認識に関する会計基準」第3項(1)に該当するため、「顧客との契約から生じる収益」には含めておりません。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主な内容は、次のとおりであります。2024/12/23 12:30
3.当期減少額のうち主な内容は、次のとおりであります。建物及び構築物 六本木6F執務エリア構築 21百万円 建設仮勘定 六本木6F執務エリア構築 21百万円 ソフトウエア 自社利用ソフトウエアの取得 7百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2024/12/23 12:30
(2)資産のグルーピングの方法用途 種類 金額 場所 事業用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品ソフトウエア投資その他の資産 10百万円13百万円5百万円175百万円 東京都港区(株式会社MAGES.) 事業用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品長期前払費用 6百万円1百万円0百万円 東京都品川区(株式会社リアルスタイル)
当社グループは、遊休資産については個別物件単位に、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮して資産のグルーピングを決定しており、本社等については、共用資産としております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/12/23 12:30
(注)1.評価性引当額の主な変動の内容は、投資有価証券評価損に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 一括償却資産償却超過額 12 15 ソフトウエア償却超過額 267 237 投資有価証券評価損 1,634 1,910
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/12/23 12:30
自社利用のソフトウエア 5年
4.引当金の計上基準