- 6165
- 2026/09/07
- 時価
- 152億円
- PER 予
- 12.69倍
- 2013年以降
- 赤字-30.08倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2013年以降
- 0.4-2.08倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.63%
- ROE 予
- 4.94%
- ROA 予
- 3.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 102億5389万
- 2016年3月31日 -7.72%
- 94億6213万
個別
- 2015年3月31日
- 87億7203万
- 2016年3月31日 +14.28%
- 100億2489万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。2016/06/22 14:13
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2016/06/22 14:13
有形固定資産
事務用機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、国内外で1万社を超える顧客と取引をしており、膨大な量の顧客情報を電子媒体及び紙媒体にて管理しております。これらの情報が、管理上での不手際や情報システム障害等により流出した場合、大きな信用失墜となり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2016/06/22 14:13
(11) 固定資産について
当社グループは顧客の幅広いニーズに対応すべく多くの生産設備等の固定資産を保有しております。これらについては「固定資産の減損に係る会計基準」を適用し、減損テスト等を通じて、資産の健全性の確保に努めておりますが、当社事業所及びグループ会社での損益やキャッシュ・フローの状況等によっては、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~34年
構築物 7~35年
機械及び装置 2~12年
車両運搬具 4~5年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/22 14:13 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/06/22 14:13前連結会計年度
(自 2014年4月1日
至 2015年3月31日)当連結会計年度
(自 2015年4月1日
至 2016年3月31日)機械装置及び運搬具 7,606千円 4,077千円 工具、器具及び備品 5千円 27千円 計 7,612千円 4,105千円 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2016/06/22 14:13前連結会計年度
(自 2014年4月1日
至 2015年3月31日)当連結会計年度
(自 2015年4月1日
至 2016年3月31日)建物及び構築物 451千円 179千円 機械装置及び運搬具 7,181千円 15,716千円 工具、器具及び備品 4,882千円 1,996千円 計 12,515千円 17,892千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2016/06/22 14:13
- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 取得価額から控除されている固定資産の補助金等の圧縮記帳額2016/06/22 14:13
前連結会計年度(2015年3月31日) 当連結会計年度(2016年3月31日) 土地 44,802千円 44,802千円 無形固定資産(その他) 4,710千円 4,710千円 計 315,261千円 303,799千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/22 14:13
(単位:千円) - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2016/06/22 14:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産(固定) 在外子会社の加速償却 △122,229 △106,066 無形固定資産時価評価 △131,678 △88,891 その他 △28,476 △12,336
- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2016/06/22 14:13
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。