- 6165
- 2026/09/07
- 時価
- 152億円
- PER 予
- 12.69倍
- 2013年以降
- 赤字-30.08倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2013年以降
- 0.4-2.08倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.63%
- ROE 予
- 4.94%
- ROA 予
- 3.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 103億185万
- 2018年3月31日 +10.96%
- 114億3121万
個別
- 2017年3月31日
- 108億5420万
- 2018年3月31日 +6.74%
- 115億8622万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/06/26 14:36
ベトナムの有形固定資産合計が連結貸借対照表の有形固定資産の10%以上となったため、当連結会計年度より記載しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「2.地域ごとの情報(2)有形固定資産」の表示を変更しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2018/06/26 14:36
有形固定資産
事務用機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、国内外で1万社を超える顧客と取引をしており、膨大な量の顧客情報を電子媒体及び紙媒体にて管理しております。これらの情報が、管理上での不手際や情報システム障害等により流出した場合、大きな信用失墜となり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2018/06/26 14:36
⑩ 固定資産について
当社グループは顧客の幅広いニーズに対応すべく多くの生産設備等の固定資産を保有しております。これらについては「固定資産の減損に係る会計基準」を適用し、減損テスト等を通じて、資産の健全性の確保に努めておりますが、当社事業所及びグループ会社での損益やキャッシュ・フローの状況等によっては、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~34年
構築物 7~35年
機械及び装置 2~12年
車両運搬具 4~5年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/26 14:36 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/06/26 14:36前連結会計年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)当連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)機械装置及び運搬具 2,750千円 5,514千円 工具、器具及び備品 615千円 6千円 計 3,366千円 5,520千円 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2018/06/26 14:36
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 工具、器具及び備品 11,426千円 4,304千円 無形固定資産 12,559千円 -千円 その他 1,001千円 361千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (表示方法の変更)2018/06/26 14:36
ベトナムの有形固定資産合計が連結貸借対照表の有形固定資産の10%以上となったため、当連結会計年度より記載しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「2.地域ごとの情報(2)有形固定資産」の表示を変更しております。 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 取得価額から控除されている固定資産の補助金等の圧縮記帳額2018/06/26 14:36
前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 土地 44,802千円 44,802千円 無形固定資産(その他) 4,710千円 4,710千円 計 290,195千円 280,036千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/26 14:36
(単位:千円) - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/26 14:36
(表示方法の変更)繰延税金資産(固定) 在外子会社の加速償却 △98,650 △102,760 無形固定資産時価評価 △68,078 △62,003 その他 △4,412 △3,927
前連結会計年度において「繰延税金資産(固定)」の「その他」に含めて表示していた「繰越欠損金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 資産の部2018/06/26 14:36
当連結会計年度末における総資産は32,560百万円となり、前連結会計年度末(2017年3月末)と比較し3,108百万円の増加となりました。これは、主として有形固定資産の増加、売上債権の増加、たな卸資産の増加によるものであります。
b. 負債の部 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/06/26 14:36
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。