- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額169千円、セグメント資産の調整額△653千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額△309,535千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2016/08/29 13:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/08/29 13:30
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 1,938,380千円
営業利益 △35,865千円
経常利益 △39,430千円
2016/08/29 13:30- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は一般の取引価格に基づいております。
2016/08/29 13:30- #5 業績等の概要
一方で、連結子会社の株式会社石井工作研究所については、7期連続の営業赤字を計上しておりましたが、同社の平成28年3月期決算において営業黒字を達成することができました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,530,892千円(前年同期比5.7%増)、営業利益は370,849千円(同35.2%減)、経常利益は371,343千円(同72.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は314,896千円(同71.7%減)となりました。
当社グループは、「移動体通信事業」の単一セグメントでありましたが、株式会社石井工作研究所の連結子会社化に伴い、報告セグメントを「移動体通信事業」と「装置等関連事業」に変更しております。
2016/08/29 13:30