建物(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 4億529万
- 2020年12月31日 +57.24%
- 6億3729万
個別
- 2019年12月31日
- 2億5863万
- 2020年12月31日 +23.54%
- 3億1952万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物……………………4~21年
車両運搬具……………6年
工具、器具及び備品…3~10年
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。
なお、主な償却期間は3年であります。
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/30 15:36 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/03/30 15:36
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物 3,807 千円 1,486 千円 工具、器具及び備品 418 249 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/03/30 15:36
建物 ZWEI名古屋店 14,228千円 有楽町店 3,230千円 名古屋栄店 17,629千円 資産除去債務見積変更 106,907千円 工具器具及び備品 ZWEI名古屋店 1,773千円 名古屋栄店 4,056千円 ソフトウエア IBJS開発 17,040千円 ブライダルネット開発 13,450千円 Rush開発 1,624千円 PP開発 25,406千円 ラウンジ開発 14,027千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※3 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/03/30 15:36
当社グループは、原則として事業単位を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都 渋谷区、台東区 店舗 建物工具器具及び備品 16,9653,111 愛知県 名古屋市 店舗 建物工具器具及び備品 12,9613,273 本社 その他 のれん(旅行事業)のれん(語学教室事業) 21,49063,306
当初の予定よりも早期に処分することを決定した資産については、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2021/03/30 15:36
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物……………………3~21年
車両運搬具……………6年
工具、器具及び備品…2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ 長期前払費用
均等償却によっております。なお、主な償却期間は3年であります。
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/30 15:36