営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 19億9322万
- 2023年12月31日 +11.92%
- 22億3082万
個別
- 2022年12月31日
- 13億8245万
- 2023年12月31日 +7.19%
- 14億8184万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ③権利者は、2023年5月1日から2026年4月1日までの期間(以下「対象勤務期間」という。)における就業日数が、権利者の所属する当社又は子会社の対象勤務期間における所定労働日数(但し、産前産後休暇及び育児休業により就業していない日数は、左記所定労働日数から最長1年控除するものとする。)の80%以上となった場合に限り、本新株予約権を行使することができるものとし、かかる条件を満たせなかった場合には、対象勤務期間の末日の翌日付をもって、権利者の保有する未行使の本新株予約権は行使できなくなり、消滅するものとする。但し、就業規則の適用を受けない者については、本号は適用されないものとする。2024/03/25 15:34
④権利者は、当社が以下のイ及びロの金額の双方について100%以上を達成した場合に限り、本新株予約権を行使できるものとし、以下のいずれの条件も満たせなかった場合には、2024年12月期に関する定時株主総会日の翌日付をもって、権利者の保有する未行使の本新株予約権は行使できなくなり、消滅するものとする。なお、「のれん償却及び株式報酬費用前利益目標」とは、企業等の買収によって生じるのれんの償却額と株式報酬費用を除外して算出される営業利益を意味する。
イ.2023年12月期ののれん償却及び株式報酬費用前利益目標:2,451,640,965円 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△1,436,708千円には、セグメント間取引消去1,553千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,438,262千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/03/25 15:34
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、事業セグメントに資産を配分しておらず、最高経営意思決定機関による意思決定に際し、当該情報を利用していないため記載しておりません。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/03/25 15:34
- #4 役員報酬(連結)
- その基本報酬については、株主総会で定められた金額の範囲内において、取締役会により個別支給額の決定を代表取締役石坂茂に一任する旨を決定しており、代表取締役がその裁量により、過去の経験、経営内容及び市場水準、各取締役の貢献度に照らして妥当な報酬等の額を決定しております。業績連動報酬の決定につきましては、上記の定時株主総会で定められた金額の範囲内において、取締役会により個別支給の決定を代表取締役石坂茂に一任する旨を決定しており、代表取締役石坂茂がその裁量により、以下の3項目を総合的に判断し、決定しております。2024/03/25 15:34
・売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の事業年度目標に対する達成度
・売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の前事業年度実績に対する改善度 - #5 経営上の重要な契約等
- (3)業務提携の相手先の概要2024/03/25 15:34
なお、当該会社は、IFRSを採用していることから、連結経常利益に代えて連結税引前利益を記載しております。名称 株式会社ノバレーゼ 連結売上収益 7,334百万円 11,191百万円 17,222百万円 連結営業利益(△損失) △3,941百万円 822百万円 2,775百万円 連結税引前利益(△損失) △4,326百万円 539百万円 2,485百万円
(株式会社オーネット) - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ④ ライフデザイン分野のM&A2024/03/25 15:34
既存事業の成長投資に加え、2026年までに営業利益5から10億円規模のM&A実施により、収益及び事業拡大を図ってまいります。M&A対象としては、IBJの会員基盤及び加盟店基盤を活用できるウエディング、家事代行、教育、美容、地域創生など既存事業とのシナジーが高い事業を狙っております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、中期経営計画(2021年1月~2027年12月)については、約2年半にわたるコロナ禍の影響を少なからず受けており、加盟店数や会員数の不足、マッチングアプリとのバッティングによるイベントの低迷を受け、「成婚組数2万組」「加盟相談所数7千社」「お見合い会員数17.3万人」「マッチング会員数25万人」へ修正いたしました。なお、成婚数の純増トレンドは変わらず、加盟店数、会員数の純増も引き続き継続する見込みです。修正中期経営計画に向けては、以下の3つの施策でプラットフォームを強化することで、引き続き業容の拡大に努めて参ります。2024/03/25 15:34
当連結会計年度の売上高は17,649,498千円(前年同期比19.9%増)、営業利益は2,230,827千円(同11.9%増)、経常利益は2,292,344千円(同11.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,629,463千円(同9.1%増)となり、IBJ個別での当事業年度の業績は、売上高は7,523,124千円(前年同期比7.0%増)、営業利益は1,481,844千円(同7.2%増)、経常利益は1,616,334千円(同10.6%減)、当期純利益は1,326,713千円(同3.3%減)となりました。
各セグメントの売上高及び事業利益は以下のとおりであります。