営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年5月31日
- 6679万
- 2016年5月31日 -93.08%
- 462万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高については、売場の縮小を戦略的に進めているゲーム等パッケージメディア関連の減少、及び高級時計、携帯電話などの落込みにより前年同期を下回ることとなりました。営業利益、経常利益、四半期純利益については、経費の削減に積極的に取り組んだものの、新店舗管理システムの導入費用の増加により、販売費及び一般管理費が増加し、前年同期を下回ることとなりました。2016/07/15 16:53
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,259百万円(前年同期比9.9%減)、営業利益は4百万円(同93.1%減)、経常利益は7百万円(同89.4%減)、四半期純利益は2百万円(同91.9%減)となりました。
(2) 財政状態の分析