買取王国(3181)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2012年5月31日
- 1億1338万
- 2013年5月31日 ±0%
- 1億1338万
- 2014年5月31日 -60.51%
- 4477万
- 2015年5月31日 +49.18%
- 6679万
- 2016年5月31日 -93.08%
- 462万
- 2017年5月31日 +564.99%
- 3075万
- 2018年5月31日 -13.59%
- 2657万
- 2019年5月31日 +44.29%
- 3834万
- 2020年5月31日 -45.82%
- 2077万
- 2021年5月31日 +238.12%
- 7024万
- 2022年5月31日 +58.44%
- 1億1129万
- 2023年5月31日 +23.15%
- 1億3705万
- 2024年5月31日 -5.48%
- 1億2954万
- 2025年5月31日 +24.36%
- 1億6109万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益ベースについては、出店コストや人件費増加で販売費及び一般管理費は大きく膨らんで利益を圧迫しておりますが、開示いたしました業績予想の通りであります。当事業年度の出店計画の実施を前半に集中することで、後半の収益貢献を見込んでおります。2024年3月21日に、工具買取王国堺浜寺26号店(大阪府堺市)をフランチャイジーに転換したため、営業権譲渡益として特別利益に計上しております。2024/07/12 15:19
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,706百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は129百万円(同5.5%減)、経常利益は137百万円(同4.7%減)、四半期純利益は109百万円(同18.2%増)となりました。
(2) 財政状態の分析