営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年5月31日
- 7024万
- 2022年5月31日 +58.44%
- 1億1129万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高については、前年同期を大きく上回りました。人流回復により主要商材のファッション・ホビー・工具とも順調に売上を伸ばしております。また、サブ商材のトレカ・貴金属に関しては、活発になった市場に合わせて取組みを強化し、好調な成果を得られました。2022/07/14 15:43
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,381百万円(前年同期比16.9%増)、営業利益は111百万円(同58.4%増)、経常利益は119百万円(同55.3%増)、四半期純利益は72百万円(同63.7%増)となりました。なお、当第1四半期会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しておりますが、売上高への影響は軽微であります。
(2) 財政状態の分析