買取王国(3181)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2018年2月28日
- 1億2700万
個別
- 2011年2月28日
- 2億391万
- 2012年2月29日 +97.84%
- 4億342万
- 2013年2月28日 +19.14%
- 4億8062万
- 2014年2月28日 -45.9%
- 2億6004万
- 2015年2月28日 +7.07%
- 2億7843万
- 2016年2月29日 -33.18%
- 1億8605万
- 2017年2月28日 -87.24%
- 2374万
- 2018年2月28日 +435.61%
- 1億2716万
- 2019年2月28日 -73.2%
- 3408万
- 2020年2月29日 +219.39%
- 1億885万
- 2021年2月28日 +15.66%
- 1億2589万
- 2022年2月28日 +55%
- 1億9514万
- 2023年2月28日 +98.46%
- 3億8728万
- 2024年2月29日 +27.95%
- 4億9551万
- 2025年2月28日 -14.82%
- 4億2206万
- 2026年2月28日 +20.12%
- 5億700万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/05/28 16:02
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標(KPI)は、売上高、営業利益、経常利益、売上高経常利益率であります。当該KPIを採用した理由は、投資家が当社の経営方針・経営戦略等を理解する上で重要な指標であり、また、当社は企業の継続的成長を実現していくために、会社全体の経営状況を判断できる売上高経常利益率を重要経営指標として位置付け、将来、継続的に売上高経常利益率10%を達成できることを長期的目標としております。営業収益の拡大に加えて、財務体質の強化を図り、早期の目標達成に努めてまいります。なお、2026年2月期の目標値は売上高88億円、営業利益5億円、経常利益5億円、売上高経常利益率6.2%であります。
(3) 経営環境 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他に、一昨年に新設した営業企画部門が企画した買取王国業態全店舗の「御朱印巡礼祭イベント」に、総勢6,000名以上のお客様が参加され、そのうち158名のお客様が全店巡礼を達成してくださりました。お客様が楽しめる店舗づくりを推進した取り組みの成果が表れております。2025/05/28 16:02
以上の結果、当事業年度の売上高が過去最高を記録いたしました。一方、利益ベースにおきましては、各種投資の実施・物価上昇・人件費上昇による販売費及び一般管理費の増加により、前事業年度を下回っております。売上高は7,822百万円(前年同期比16.1%増)、営業利益は422百万円(前年同期比14.8%減)、経常利益は465百万円(前年同期比11.1%減)、当期純利益は328百万円(前年同期比8.9%減)となりました。
財政状態の状況