営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年5月31日
- 3075万
- 2018年5月31日 -13.59%
- 2657万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 顧客開拓政策においては、メール会員制度を導入する店舗を徐々に増やしてまいりました。メール会員制度、店舗管理システム及びSNSの活用により、適時適切にお客様にとって有用な情報を提供し、更なる顧客満足度の向上につながるように取り組んでまいります。2018/07/13 16:11
売上高については、工具、生活用品、貴金属等が好調でしたが、主力商材のファッション、ホビーがやや不調のため、売上高が前年同期をわずかに下回りました。利益面については、人件費の上昇及び新規出店費用の発生により販売費及び一般管理費が増加し、営業利益が前年同期を下回ることとなりました。
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,148百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益は26百万円(同13.5%減)、経常利益は29百万円(同10.7%減)、四半期純利益は17百万円(同15.3%減)となりました。