建物(純額)
個別
- 2017年2月28日
- 1億6359万
- 2017年11月30日 -6.19%
- 1億5347万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当第3四半期累計期間においては、以下の資産グループにおいて減損損失を計上しました。2018/01/15 16:12
資産のグルーピングは、通常店舗については、継続的な収支の把握を行っていることから、各店舗をグルーピングの最小単位としております。場 所 用 途 種 類 金 額(千円) 大阪府 店舗設備(1店舗) 建物等 2,319 愛知県 店舗設備(2店舗) 建物等 9,815 合計 12,134
収益性が著しく低下した店舗及び閉店予定の店舗について、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、12,134千円(建物4,037千円、有形固定資産(その他)8,096千円)を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末と比べて102百万円増加し、2,306百万円となりました。これは、現金及び預金が46百万円、商品が70百万円増加したことなどによるものです。2018/01/15 16:12
固定資産は、前事業年度末と比べて49百万円減少し、1,088百万円となりました。これは、建物が10百万円、無形固定資産が27百万円減少したことなどによるものです。
この結果、総資産は前事業年度末と比べて53百万円増加し、3,394百万円となりました。