四半期報告書-第19期第3四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
※ 減損損失
前第3四半期累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日)
当第3四半期累計期間においては、以下の資産グループにおいて減損損失を計上しました。
資産のグルーピングは、通常店舗については、継続的な収支の把握を行っていることから、各店舗をグルーピングの最小単位としております。
収益性が著しく低下した店舗及び閉店予定の店舗について、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、12,134千円(建物4,037千円、有形固定資産(その他)8,096千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、ゼロと評価しております。
当第3四半期累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日)
該当事項はありません。
前第3四半期累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日)
当第3四半期累計期間においては、以下の資産グループにおいて減損損失を計上しました。
| 場 所 | 用 途 | 種 類 | 金 額(千円) |
| 大阪府 | 店舗設備(1店舗) | 建物等 | 2,319 |
| 愛知県 | 店舗設備(2店舗) | 建物等 | 9,815 |
| 合計 | 12,134 |
資産のグルーピングは、通常店舗については、継続的な収支の把握を行っていることから、各店舗をグルーピングの最小単位としております。
収益性が著しく低下した店舗及び閉店予定の店舗について、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、12,134千円(建物4,037千円、有形固定資産(その他)8,096千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、ゼロと評価しております。
当第3四半期累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日)
該当事項はありません。