四半期報告書-第21期第3四半期(令和1年9月1日-令和1年11月30日)
※ 減損損失
前第3四半期累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年11月30日)
当第3四半期累計期間においては、以下の資産グループにおいて減損損失を計上しました。
資産のグルーピングは、通常店舗については、継続的な収支の把握を行っていることから、各店舗をグルーピングの最小単位としております。
収益性が著しく低下し、閉店予定の店舗について、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、13,150千円(建物4,815千円、有形固定資産(その他)8,334千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、ゼロと評価しております。
当第3四半期累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日)
該当事項はありません。
前第3四半期累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年11月30日)
当第3四半期累計期間においては、以下の資産グループにおいて減損損失を計上しました。
| 場 所 | 用 途 | 種 類 | 金 額(千円) |
| 愛知県豊田市 | 店舗設備(1店舗) | 建物等 | 13,150 |
| 合 計 | 13,150 | ||
資産のグルーピングは、通常店舗については、継続的な収支の把握を行っていることから、各店舗をグルーピングの最小単位としております。
収益性が著しく低下し、閉店予定の店舗について、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、13,150千円(建物4,815千円、有形固定資産(その他)8,334千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、ゼロと評価しております。
当第3四半期累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日)
該当事項はありません。