四半期報告書-第17期第3四半期(平成27年9月1日-平成27年11月30日)
※ 減損損失
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
前第3四半期累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)
当第3四半期累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日)
(2)減損損失の認識に至った経緯
収益性が著しく低下した店舗及び閉店予定の店舗について、資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
(3)主な固定資産の種類ごとの減損損失の金額
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基礎としてグルーピングをしております。
(5)回収可能額の算定方法
資産グループの回収可能額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、ゼロとして評価しております。
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
前第3四半期累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)
| 用 途 | 種 類 | 場 所 |
| 店舗設備 | 建物等 | 大阪府高槻市 |
| (1店舗) |
当第3四半期累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日)
| 用 途 | 種 類 | 場 所 |
| 店舗設備 | 建物等 | 大阪府寝屋川市 |
| (1店舗) | ||
| 店舗設備 | 建物等 | 神奈川県相模原市 |
| (1店舗) |
(2)減損損失の認識に至った経緯
収益性が著しく低下した店舗及び閉店予定の店舗について、資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
(3)主な固定資産の種類ごとの減損損失の金額
| 前第3四半期累計期間 (自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日) | 当第3四半期累計期間 (自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日) | |
| 建物 | 4,040千円 | 42,907千円 |
| 有形固定資産(その他) | 3,558 | 5,734 |
| 投資その他の資産(その他) | 1,075 | 4,636 |
| 計 | 8,673 | 53,278 |
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基礎としてグルーピングをしております。
(5)回収可能額の算定方法
資産グループの回収可能額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、ゼロとして評価しております。