無形固定資産
個別
- 2019年2月28日
- 1億7664万
- 2020年2月29日 -32.08%
- 1億1997万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/05/29 16:04 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ63百万円増加し、2,049百万円となりました。これは、現金及び預金が168百万円、商品が45百万円増加した一方、有価証券が158百万円減少したことなどによるものです。2020/05/29 16:04
固定資産は、前事業年度末に比べ64百万円増加し、1,219百万円となりました。これは、投資その他の資産が144百万円増加した一方、有形固定資産が22百万円、無形固定資産が56百万円減少したことなどによるものです。
この結果、総資産は前事業年度末に比べ127百万円増加し、3,268百万円となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~20年
構築物 3~20年
工具、器具及び備品 2~20年2020/05/29 16:04