四半期報告書-第24期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30)
※1 減損損失
前第3四半期累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日)
当第3四半期累計期間においては、以下の資産グループにおいて減損損失を計上しました。
資産のグルーピングは、通常店舗については、継続的な収支の把握を行っていることから、各店舗をグルーピングの最小単位としております。
収益性が著しく低下した店舗について、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、1,359千円(建物979千円、工具、器具及び備品379千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
事業用資産については、今後の使用見込みがなくなったため、資産の帳簿価格を回収可能価額まで減額し、4,000千円(ソフトウエア4,000千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、ゼロと評価しております。
当第3四半期累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)
該当事項はありません。
前第3四半期累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日)
当第3四半期累計期間においては、以下の資産グループにおいて減損損失を計上しました。
| 場 所 | 用 途 | 種 類 | 金 額(千円) |
| 愛知県 | 店舗設備(1店舗) | 建物等 | 1,359 |
| 愛知県 | 事業用資産 | ソフトウエア | 4,000 |
| 合計 | 5,359 |
資産のグルーピングは、通常店舗については、継続的な収支の把握を行っていることから、各店舗をグルーピングの最小単位としております。
収益性が著しく低下した店舗について、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、1,359千円(建物979千円、工具、器具及び備品379千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
事業用資産については、今後の使用見込みがなくなったため、資産の帳簿価格を回収可能価額まで減額し、4,000千円(ソフトウエア4,000千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、ゼロと評価しております。
当第3四半期累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)
該当事項はありません。