建物(純額)
連結
- 2017年4月30日
- 8068万
- 2018年4月30日 +77.97%
- 1億4358万
個別
- 2017年4月30日
- 7331万
- 2018年4月30日 +20.17%
- 8809万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2018/07/27 12:32
建物 3~15年
車両運搬具 2~4年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2018/07/27 12:32
前連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 当連結会計年度(自 平成29年5月1日至 平成30年4月30日) 車両運搬具 225 千円 ― 千円 建物 650 〃 ― 〃 計 875 千円 ― 千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/07/27 12:32
担保に係る債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年4月30日) 当連結会計年度(平成30年4月30日) 土地 ― 千円 38,099 千円 建物 ― 千円 51,605 千円 計 ― 千円 89,705 千円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/07/27 12:32
2.ソフトウエアの当期償却額には子会社の負担額200千円が含まれております。建物 本社他 ショールーム・その他の改修 21,683千円 工具器具備品 本社・物流倉庫 物流関係什器の購入 13,176千円 ソフトウェア 物流倉庫 物流倉庫管理システムの改修 9,500千円 ソフトウェア仮勘定 本社 ERP導入費用 104,781千円
3.有形固定資産の当期償却額のうち3,626千円はその他周辺ソリューション事業の売上原価に組替えております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2018/07/27 12:32
② 無形固定資産建物 3~38年 機械及び装置 10年 車両運搬具 2~6年 工具器具備品 2~20年
自社利用のソフトウエア