有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。2019/07/26 12:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/07/26 12:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年5月1日 至 2018年4月30日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 並びに同社株式の取得価額と同社株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2019/07/26 12:07
当連結会計年度(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日)流動資産 298,935 千円 固定資産 124,245 〃 のれん 136,314 〃 流動負債 △186,360 〃
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/07/26 12:07
(注)前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2018年4月30日) 当連結会計年度(2019年4月30日) 評価性引当額の増減 ― 〃 2.4 〃 のれん償却額 ― 〃 2.0 〃 在外子会社の税率差異 ― 〃 1.0 〃 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/07/26 12:07
前連結会計年度(自 2017年5月1日 至 2018年4月30日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資であります。2019/07/26 12:07
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。