有価証券報告書-第18期(令和1年5月1日-令和2年4月30日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「預け金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた82,041千円は、「預け金」1,820千円、「その他」80,220千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「流動負債」の「前受収益」(当事業年度末14,612千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動負債」の「その他」に含めております。同様に、前事業年度において、独立掲記していた「固定負債」の「長期前受収益」(当事業年度末36,826千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「固定負債」の「その他」に含めております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「預け金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた82,041千円は、「預け金」1,820千円、「その他」80,220千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「流動負債」の「前受収益」(当事業年度末14,612千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動負債」の「その他」に含めております。同様に、前事業年度において、独立掲記していた「固定負債」の「長期前受収益」(当事業年度末36,826千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「固定負債」の「その他」に含めております。