協立情報通信(3670)の当期純利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年5月31日
- 3907万
- 2014年5月31日 +64.2%
- 6415万
- 2015年5月31日 +34.88%
- 8653万
- 2016年5月31日 -36.44%
- 5500万
- 2024年6月30日 -81.82%
- 1000万
- 2025年6月30日 +590%
- 6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうしたなか、当社グループでは、「中期経営計画2024」にて定めた「サステナブル経営の推進」「事業別ポートフォリオの再構築」「継続収益の拡大」の基本方針を推進し、主要パートナー企業5社(*2)の製品・サービスを融合させた経営情報ソリューション(*3)の提供と保守サポートに加えて、協立情報コミュニティー(*4)でのイベントを展開するなど、法人向けの販売や顧客のDX化の支援に取り組み、ソリューション事業は堅調に推移しました。また、モバイル事業においては、店舗における出張販売やサテライト店での販売など「打って出る施策」を推進してまいりましたが、外部環境変化の影響は強く、厳しさを増しております。2023/08/09 16:01
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高1,034,878千円(前期比10.5%減)、営業利益14,224千円(同57.9%減)、経常利益16,529千円(同55.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8,394千円(同69.0%減)となりました。
(*1) 2018年に経済産業省の「デジタルトランスフォーメーションを推進するためのガイドライン」にて「企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること」と定義されたデジタルトランスフォーメーションの略称。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/09 16:01
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。
(注) 当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益 22円65銭 7円01銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 27,114 8,394 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 27,114 8,394 普通株式の期中平均株式数(株) 1,197,176 1,197,830 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 22円65銭 - (算定上の基礎) (うち新株予約権) (6) (-) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -