協立情報通信(3670)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - モバイル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年8月31日
- 5288万
- 2018年8月31日
- -407万
- 2019年8月31日
- 1689万
- 2020年8月31日 +796.23%
- 1億5137万
- 2021年8月31日 -49.21%
- 7688万
- 2022年9月30日 +57.23%
- 1億2088万
個別
- 2013年8月31日
- 545万
- 2014年8月31日 +999.99%
- 7967万
- 2015年8月31日 -81.29%
- 1490万
- 2016年8月31日
- -775万
- 2023年9月30日
- 6689万
- 2024年9月30日 -16.48%
- 5587万
- 2025年9月30日 +162.68%
- 1億4676万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、ソリューション事業では、売上高864,484千円、セグメント利益(営業利益)237,867千円となりました。2023/11/08 16:02
[モバイル事業]
店舗事業においては、地域のスマートライフ拠点として、お客様満足度向上を目指した上位資格取得の強化や店舗間での優良事例の共有などによるスタッフのサービス提案力強化を継続し、近隣ショッピングモールでのサテライト店における販売や出張サポート等に取り組んでまいりました。また、高性能・高価格のスマートフォン及び付属品等副商材の売上が伸長した結果、緩やかながら収益改善の傾向がみられました。