- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の合計は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2 セグメント利益には適当な配賦基準によって、各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。
2014/05/30 9:24- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の合計は、損益計算書の営業利益と一致しております。2014/05/30 9:24
- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年3月1日以降に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の減価償却費が2,132千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ2,132千円増加しております。
2014/05/30 9:24- #4 業績等の概要
一方、当社の提供するソリューションを実体験していただける情報創造コミュニティーのリニューアル等により販売費及び一般管理費が増加しました。
この結果、ソリューション事業では、売上高1,751,661千円(前期比1.5%増)、セグメント利益(営業利益)211,077千円(同5.4%減)となりました。
②モバイル事業
2014/05/30 9:24- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
①売上高及び営業利益
売上高は5,337,288千円となり、前期と比べ326,820千円の増加となりました。
2014/05/30 9:24