営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年2月28日
- 2億6910万
- 2016年2月29日 +25.59%
- 3億3795万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の合計は、損益計算書の営業利益と一致しております。2016/05/26 13:50
2 セグメント利益には適当な配賦基準によって、各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の合計は、損益計算書の営業利益と一致しております。2016/05/26 13:50
- #3 対処すべき課題(連結)
- 各年度のテーマと取組み・目標は、次の通りです。2016/05/26 13:50
当社は、新たな中期経営目標達成のため、次の事項に取り組んでまいります。年度 テーマ 取組み・目標 平成30年度 拡大 ・新規事業を含む戦略的な事業施策の推進 ・売上構成比 法人系50%、コンシューマー(店舗)系50% 平成31年度 達成 ・売上構成比 ソリューション事業40%以上、モバイル事業60%以下 ・営業利益率 ソリューション事業15%以上、モバイル事業6%以上
(1) 物販からソリューション提案への比重のシフト - #4 業績等の概要
- また、マイナンバー制度をはじめとした人事労務関連の法改正対応セミナーやOffice365等のクラウドサービス活用事例セミナー等の開催を通じ、新規顧客の開拓を進めてまいりました。2016/05/26 13:50
この結果、ソリューション事業では、売上高2,033,524千円(前期比20.4%増)、セグメント利益(営業利益)319,025千円(同94.2%増)となりました。
②モバイル事業 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/05/26 13:50
①売上高及び営業利益
売上高は6,181,609千円となり、前期と比べ413,605千円の増加となりました。