営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 2億3228万
- 2018年2月28日 +17.84%
- 2億7372万
個別
- 2017年2月28日
- 2億3548万
- 2018年2月28日 +9.59%
- 2億5805万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/05/24 14:05
(注) 1 セグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 調整額 連結財務諸表計上額 ソリューション事業 モバイル事業
2 セグメント利益には適当な配賦基準によって、各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/05/24 14:05
- #3 業績等の概要
- また、移転リニューアルいたしました「情報創造コミュニティー」には、各種講演会や展示会など、時流をとらえ、顧客やパートナー企業の価値創造に資する情報の発信と共有の場として多目的スペースを新設し、同施設の有効活用による案件創出に努めております。しかしながら、広告費や賃借料、消耗品等の移転関連費用が嵩み、投資が先行するかたちとなりました。2018/05/24 14:05
この結果、ソリューション事業では、売上高1,818,688千円(前期比0.9%減)、セグメント利益(営業利益)197,499千円(同22.9%減)となりました。
(*) 電話、チャット、メール、Web会議などさまざまな通信・コミュニケーション手段を1つのシステム上で統合して利用できるようにする技術や仕組みをいい、ユニファイドコミュニケーションの実現が社内の情報共有や業務効率化につながります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/05/24 14:05
当社グループが重視する経営指標は、売上高伸長率と営業利益率です。
これらを継続的に伸ばしていくためには、情報通信システムの保守や機器のレンタル、運用支援、情報活用教育等のストック型ビジネスによる安定した収益基盤の確立が不可欠と考えており、売上高伸長率は年15%、営業利益率は10%を中長期的な目標としております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2018/05/24 14:05
① 売上高及び営業利益
売上高は6,189,983千円となり、前期と比べ388,427千円の増加となりました。