営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 1億7687万
- 2018年11月30日 +47.7%
- 2億6124万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/01/10 13:01
(注)1 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計 ソリューション事業 モバイル事業
2 セグメント利益には適当な配賦基準によって、各報告セグメントに配賦された全社費用 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/01/10 13:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、平成29年10月にリニューアルいたしました「情報創造コミュニティー」では、各種講演会や展示会など、時流をとらえ、顧客やパートナー企業の価値創造に資する定期的なイベントの開催に注力した結果、来場社数が増加し、主要パートナー企業各社の製商品・サービスを融合した高付加価値ソリューションの提案や新規顧客の獲得に寄与いたしました。2019/01/10 13:01
この結果、ソリューション事業では、売上高1,437,074千円(前期比4.6%増)、セグメント利益(営業利益)219,019千円(同57.0%増)となりました。
(*) 電話、チャット、メール、Web会議などさまざまな通信・コミュニケーション手段をひとつのシステム上で統合して利用できるようにする技術や仕組みをいいます。