協立情報通信(3670)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年11月30日
- 1億7687万
- 2018年11月30日 +47.7%
- 2億6124万
- 2019年11月30日 -17.87%
- 2億1454万
- 2020年11月30日 -46.29%
- 1億1524万
- 2021年11月30日 -14.97%
- 9798万
- 2021年12月31日 -1.01%
- 9700万
- 2022年12月31日 -11.9%
- 8545万
個別
- 2012年11月30日
- 2億7475万
- 2013年11月30日 -58.49%
- 1億1405万
- 2014年11月30日 +89.59%
- 2億1623万
- 2015年11月30日 +28.17%
- 2億7715万
- 2016年11月30日 -46.2%
- 1億4911万
- 2023年12月31日 +21.2%
- 1億8072万
- 2024年12月31日 -22.36%
- 1億4032万
- 2025年12月31日 +160.22%
- 3億6515万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/08 16:03
2 セグメント利益の調整額は、各セグメントに帰属しない全社共通費用であり、主に本社管理部門の一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/08 16:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社のソリューション事業における通信システム等の販売強化及び組織一元化による管理体制の効率化を目的として、2023年7月1日付で連結子会社であった神奈川協立情報通信株式会社を吸収合併しました。2024/02/08 16:03
この結果、当第3四半期累計期間の業績は売上高4,011,895千円、営業利益180,729千円、経常利益186,466千円、四半期純利益195,524千円となりました。
(*1) 2018年に経済産業省の「デジタルトランスフォーメーションを推進するためのガイドライン」にて「企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること」と定義されたデジタルトランスフォーメーションの略称。