- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 セグメント利益の調整額は、各セグメントに帰属しない全社共通費用であり、主に本社管理部門の一般管理費であります。
2023/02/08 16:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/08 16:03
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
この結果、当第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、売上高が155,788千円減少し、売上原価が171,442千円減少し、販売費及び一般管理費が11,769千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ27,422千円増加しています。また、利益剰余金の期首残高は16,555千円増加しています。
(時価の算定に関する会計基準及び適用指針等の適用)
2023/02/08 16:03- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、モバイル事業では、スタッフの提案力とお客様の満足度向上のための対応力の強化並びに出張販売に加えて、ドコモショップサテライト(*5)の出店による販売機会の獲得に注力するとともに、ソリューションとの融合による法人向けサービスの充実化を図りました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高3,500,781千円、営業利益85,458千円、経常利益92,405千円、親会社株主に帰属する四半期純利益58,023千円となりました。
(*1) 2018年に経済産業省の「デジタルトランスフォーメーションを推進するためのガイドライン」にて「企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること」と定義されたデジタルトランスフォーメーションの略称。
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