営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 2億6124万
- 2019年11月30日 -17.87%
- 2億1454万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/01/10 15:24
(注)1 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計 ソリューション事業 モバイル事業
2 セグメント利益には適当な配賦基準によって、各報告セグメントに配賦された全社費用 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/01/10 15:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、モバイル事業において、2019年10月の電気通信事業法の改正により、通信料金と端末代金の完全分離が義務付けられ、端末代金の値引きにも一定の上限が設けられたことにより、個人客の買い控えや買い替えサイクルの長期化に繋がり、携帯電話の販売台数が大幅に減少いたしました。2020/01/10 15:24
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高4,391,072千円(前期比3.9%減)、営業利益214,546千円(同17.9%減)、経常利益220,844千円(同17.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益147,242千円(同18.7%減)となりました。
(*1) 「情報をつくる、未来をひらく。」をコンセプトに、当社グループの提案するソリューションを顧客に体験していただく場であるとともに、顧客やパートナー企業と新たなソリューションを共創する施設です。また、情報活用能力の開発支援を目的とした5つのソリューションスクールをパートナー企業と共同展開しております。