営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 2億1454万
- 2020年11月30日 -46.29%
- 1億1524万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/01/13 16:11
2 セグメント利益の調整額は、各セグメントに帰属しない全社共通費用であり、主に本社管理部門の一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/01/13 16:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- モバイル事業においては、第二波の感染拡大の落ち着きにより個人消費、来客数ともに回復基調でありましたが、コロナ禍以前の水準までの回復には至らず、第三波の感染拡大の到来を受け再び鈍化の傾向へシフトしたことにより、来店者数減少に伴う営業機会損失が発生し、携帯端末の販売台数が減少いたしました。2021/01/13 16:11
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高3,261,312千円(前期比25.7%減)、営業利益115,243千円(同46.3%減)、経常利益139,641千円(同36.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益78,118千円(同46.9%減)となりました。
(*1) 日本電気株式会社、株式会社NTTドコモ、株式会社オービックビジネスコンサルタント、日本マイクロソフト株式会社、サイボウズ株式会社の5社。