- 3670
- 2026/09/18
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 6.11倍
- 2013年以降
- 5.61-43.27倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2013年以降
- 0.75-8.27倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 14.11%
- ROA 予
- 9.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
協立情報通信(3670)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年5月31日
- 1億3725万
- 2018年5月31日 -6.2%
- 1億2875万
- 2019年5月31日 +17.94%
- 1億5184万
- 2020年5月31日 -62.76%
- 5654万
- 2021年5月31日 +83.44%
- 1億372万
- 2022年6月30日 -67.39%
- 3382万
- 2023年6月30日 -57.94%
- 1422万
個別
- 2013年5月31日
- 7063万
- 2014年5月31日 +45.37%
- 1億268万
- 2015年5月31日 +33.66%
- 1億3724万
- 2016年5月31日 -33.43%
- 9136万
- 2024年6月30日 -80.26%
- 1803万
- 2025年6月30日 +460.02%
- 1億100万
- 2026年6月30日 -14.27%
- 8658万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/09 16:01
2 セグメント利益の調整額は、各セグメントに帰属しない全社共通費用であり、主に本社管理部門の一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/09 16:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうしたなか、当社グループでは、「中期経営計画2024」にて定めた「サステナブル経営の推進」「事業別ポートフォリオの再構築」「継続収益の拡大」の基本方針を推進し、主要パートナー企業5社(*2)の製品・サービスを融合させた経営情報ソリューション(*3)の提供と保守サポートに加えて、協立情報コミュニティー(*4)でのイベントを展開するなど、法人向けの販売や顧客のDX化の支援に取り組み、ソリューション事業は堅調に推移しました。また、モバイル事業においては、店舗における出張販売やサテライト店での販売など「打って出る施策」を推進してまいりましたが、外部環境変化の影響は強く、厳しさを増しております。2023/08/09 16:01
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高1,034,878千円(前期比10.5%減)、営業利益14,224千円(同57.9%減)、経常利益16,529千円(同55.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8,394千円(同69.0%減)となりました。
(*1) 2018年に経済産業省の「デジタルトランスフォーメーションを推進するためのガイドライン」にて「企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること」と定義されたデジタルトランスフォーメーションの略称。