営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年11月30日
- 2億7715万
- 2016年11月30日 -46.2%
- 1億4911万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/01/13 13:01
(注)1 セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計 ソリューション事業 モバイル事業
2 セグメント利益には適当な配賦基準によって、各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2017/01/13 13:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうしたなか、当社では、政府の進める「働き方改革」を背景に、生産性の向上や多様な働き方に対応するクラウドサービスやモバイル端末を活用したユニファイドコミュニケーション(*1)の提案を重点的に進めております。また、ビジネスの基礎知識に関するEラーニングと「情報創造コミュニティー(*2)」での対面学習を一体化した「情報活用能力育成サービス」の提供を行うなど、ICTソリューションと情報活用支援サービスとの組み合わせによる「差別化」を推進しております。2017/01/13 13:01
この結果、ソリューション事業の業績は、売上高1,351,984千円(前年同期比13.1%減)、セグメント利益(営業利益)178,994千円(前年同期比29.5%減)となりました。
(*1) 電話、チャット、メール、Web会議などさまざまな通信・コミュニケーション手段を1つのシステム上で統合して利用できるようにする技術や仕組みをいい、ユニファイドコミュニケーションの実現が社内の情報共有や業務効率化につながります。