営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 3億3989万
- 2020年2月29日 -27.26%
- 2億4724万
個別
- 2019年2月28日
- 3億1380万
- 2020年2月29日 -29.79%
- 2億2030万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/05/27 13:41
(注) 1 セグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 調整額 連結財務諸表計上額 ソリューション事業 モバイル事業
2 セグメント利益には適当な配賦基準によって、各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/05/27 13:41
- #3 役員の報酬等
- 基本報酬(固定報酬)は、役付、会社業績、前期の業務執行及び当期の役割期待等を勘案し、取締役会若しくは取締役会に一任された代表取締役が決定した額の12分の1を毎月支給しております。但し、予算未達の場合は、業務執行責任を問うため、当社の定める「取締役報酬等決定基準」に従い、取締役会で審議のうえ基本報酬を減額することがあります。2020/05/27 13:41
賞与(業績連動報酬)は、単年度の営業利益の予算達成率に応じて各取締役の基本報酬に乗じる係数を次のとおり定めておりますが、実際の支給の有無については、全社業績、社会情勢等を考慮し、毎年2月度定時取締役会において審議のうえ決定することとしております。なお、指標となる単年度の予算達成率については、業績向上に伴い乗ずる係数が増加する制度のため、具体的な目標は定めておりません。
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/05/27 13:41
当社グループが重視する経営指標は、売上高伸長率と営業利益率です。
これらを継続的に伸ばしていくためには、情報通信システムの保守や機器のレンタル、運用支援、情報活用教育等のストック型ビジネスによる安定した収益基盤の確立が不可欠と考えており、売上高伸長率は年15%、営業利益率は10%を中長期的な目標としております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、2020年1月の「Windows7」や「Windows Server 2008」のメーカーサポート終了を前に、パソコン・サーバーなどの機器売上高の比率が増加した結果、利益率が低下いたしました。2020/05/27 13:41
この結果、ソリューション事業では、売上高2,194,317千円(前期比17.0%増)、セグメント利益(営業利益)272,080千円(同0.0%増)となりました。
(*) 自社のPBX(英:Private Branch eXchange 構内交換機)やインターネットを経由してNTTドコモの仮想型PBXを利用し、NTTドコモの携帯電話を企業内のビジネスフォンの内線として利用することができるほか、外出先でも内線番号で定額通話できるサービス。