無形固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 1822万
- 2022年3月31日 +1.66%
- 1852万
個別
- 2021年2月28日
- 1822万
- 2022年3月31日 +1.66%
- 1852万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
a 商品(携帯電話本体)、仕掛品
個別法
b 商品(携帯電話付属品)、原材料及び貯蔵品
先入先出法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 3~20年2022/06/21 13:25 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2022/06/21 13:25
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/21 13:25
当社グループは事業用資産については事業の区分に基づき各事業の拠点を単位としてグルーピングを行い、遊休資産(売却予定資産を含む)については個々の物件単位でグルーピングを行い、それぞれ減損の判定を行っております。場所 用途 種類 埼玉県三郷市 店舗 建物及び構築物工具、器具及び備品無形固定資産
その結果、当該資産は営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みのため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額23,807千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物が22,305千円、工具、器具及び備品が1,360千円及び無形固定資産が141千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.投資活動によるキャッシュ・フロー2022/06/21 13:25
投資活動の結果、減少した資金は56,139千円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出43,603千円及び無形固定資産の取得による支出7,525千円によるものです。
ハ.財務活動によるキャッシュ・フロー - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~20年2022/06/21 13:25
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- うちモバイル事業における有形固定資産 148,766千円2022/06/21 13:25
無形固定資産 18,525千円
うちモバイル事業における無形固定資産 8,493千円 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2022/06/21 13:25
定額法を採用しております。