オイシックス・ラ・大地(3182)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 2億7089万
- 2017年9月30日 -12.31%
- 2億3755万
- 2018年9月30日 +369.55%
- 11億1541万
- 2019年9月30日 -19.26%
- 9億63万
- 2020年9月30日 +341.47%
- 39億7600万
- 2021年9月30日 -15.82%
- 33億4700万
- 2022年9月30日 -50.04%
- 16億7200万
- 2023年9月30日 +23.8%
- 20億7000万
- 2024年9月30日 +59.13%
- 32億9400万
- 2025年9月30日 -8.59%
- 30億1100万
個別
- 2012年9月30日
- 3億812万
- 2013年9月30日 +19.72%
- 3億6889万
- 2014年9月30日 -75.68%
- 8972万
- 2015年9月30日 +191.47%
- 2億6151万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「調整額」のセグメント利益における主な内容は、固定人件費及び各事業セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であります。2023/11/13 14:33
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」のセグメント利益における主な内容は、固定人件費及び各事業セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 14:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループにおいては、食を支えるインフラ企業として、安定的な商品供給の確保に取り組むとともに、家庭での食の在り方が大きく変化する中でお客さまの潜在的ニーズをいち早く捉え、満足していただける商品・サービスを提案してまいります。また、経営戦略の柱である「国内宅配事業の成長・収益力強化」に向け、カスタマーエクスペリエンスの進化及びローコストオペレーションの取組みを実行しております。そのほか、国内宅配事業で培ったノウハウを活かし、保育園などの施設へ食材提供を行う「国内B2Bサブスク事業」などへの事業ポートフォリオの拡張、「サステナブルリテール戦略」に基づいたフードロスの削減や温室効果ガス削減への取組みの強化を推進しております。2023/11/13 14:33
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は57,438百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は2,070百万円(前年同期比23.8%増)、経常利益は2,339百万円(前年同期比66.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,401百万円(前年同期比57.0%増)となりました。
① 宅配事業(Oisix)