- 3182
- 2026/08/28
- 時価
- 633億円
- PER 予
- 11.43倍
- 2013年以降
- 7.78-142.28倍
(2013-2026年) - PBR
- 2.11倍
- 2013年以降
- 1.2-12.41倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.75%
- ROE 予
- 18.46%
- ROA 予
- 4.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~21年
構築物 8~12年
機械及び装置 2~12年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんについては、5年間で均等償却しております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/28 15:07 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「当期増加額」には、株式会社大地を守る会との合併による増加額が以下のとおり含まれております。2018/06/28 15:07
3.「当期増加額」のうち、主なものは以下のとおりであります。建物 98,693千円 商標権 2,289 ソフトウエア 703,008 ソフトウエア仮勘定 9,360
建物 本社オフィス移転関連 181,687千円 ソフトウエア 販売管理システム改修 172,532 ソフトウエア仮勘定 販売管理システム改修 169,494 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~21年
機械装置及び運搬具 2~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/28 15:07