無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 36億900万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 439億6300万
個別
- 2023年3月31日
- 17億3500万
- 2024年3月31日 +3.46%
- 17億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、他社EC支援事業や移動スーパー事業、Webシステム開発事業を含んでおります。2025/03/31 15:34
2.「調整額」のセグメント利益における内容は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であり、セグメント資産における内容は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。また、減価償却費は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」のセグメント利益における内容は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であり、セグメント資産の調整額△5,756百万円は、セグメント間債権の相殺消去等△17,660百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産11,904百万円であります。また、減価償却費は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準(企業会計基準第13号)」に基づく収益であります。2025/03/31 15:34 - #3 主要な設備の状況
- 2.従業員数の( )は臨時雇用人員を外書にしております。2025/03/31 15:34
3.無形固定資産その他には、商標権、ソフトウエア仮勘定等を含んでおります。
4.現在休止中の主要な設備はありません。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに加重平均償却期間2025/03/31 15:34
- #5 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として、当社は移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)及び総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~29年
機械装置及び運搬具 1~12年2025/03/31 15:34 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は61,278百万円となり、前連結会計年度末残高30,680百万円と比較して30,597百万円増加しました。この主な要因は、現金及び預金14,874百万円の増加、売掛金15,252百万円の増加、商品及び製品404百万円の増加、原材料及び貯蔵品777百万円の増加、未収入金1,593百万円の減少、その他流動資産827百万円の増加等によるものです。2025/03/31 15:34
固定資産は82,431百万円となり、前連結会計年度末残高33,821百万円と比較して48,609百万円増加しました。有形固定資産10,001百万円の増加、無形固定資産40,353百万円の増加、投資その他の資産1,744百万円の減少によるものです。無形固定資産の増加の主な要因は、志太ホールディングス株式会社(現 シダックスホールディングス株式会社)株式の取得による顧客関連資産の増加25,655百万円、のれんの増加14,035百万円であります。
(負債合計) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 1~12年2025/03/31 15:34
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 1~15年2025/03/31 15:34
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。